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カタログPDF(268MB) |
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[主な内容]
1、与薬業務の流れ 2、剤形の基礎知識(経口薬、外用薬、坐薬、注射薬)
3、薬物体内動態 4、局所作用の薬と全身作用の薬 5、与薬業務の実際と注意点
6、調剤のとき間違いやすいポイント
病院にはさまざまな病態の患者が入院し、その大多数に薬の投与(与薬)が行われています。また医療事故やヒヤリハット事例が最も起きやすいのも与薬業務においてです。したがって、看護師は薬について最低限の知識を持ち、与薬業務における注意点を十分に把握しておく必要があります。このDVDでは、総論として、「与薬業務の流れ」「剤形の基礎知識」「与薬業務の実際と注意点」について実際の病院の薬剤部や病棟の映像を紹介しながら解説しています。 |
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[主な内容]
1、病棟における薬等の管理 2、特に厳重な管理が法律で定められた薬 3、ハイリスク薬の知識 4、インスリン製剤、抗不整脈薬、カリウム製剤、麻薬、抗血栓薬 5、抗菌薬投与の注意点と副作用
薬は適切に使用されることによって、はじめて患者に有益な効果を発揮します。薬の誤った使用は、副作用を発現するだけでなく、患者に大きな精神的損害を与えかねません。したがって、薬はしっかりと管理・保管を行い、また使用にリスクを伴う薬は法律に従って慎重に取り扱う必要があります。このDVDでは、病棟における薬の管理やハイリスク薬の知識などについて、実際の病院での管理の方法などを具体的に紹介しながら解説しています。 |
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[主な内容]
1、与薬前後の準備と確認(手指衛生、5つのRの確認、ダブルチェック) 2、経口薬与薬の実際とヒヤリハット 3、外用薬与薬の実際とヒヤリハット 4、直腸内与薬の実際とヒヤリハット
与薬業務には、看護師が身に付けておかなければならない技術が多数あります。また、もっとも医療事故やヒヤリハット事例が多いのもこの与薬業務であり、看護師は自分でその発生を防ぐことができるよう、知識と経験を積んでいかなければなりません。このDVDでは、経口薬、外用薬の与薬前後の準備と確認、および各与薬業務の技術、ヒヤリハット事例と、その対処法について分かりやすく解説しています。さらに直腸内与薬についても具体的に解説しています。 |
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[主な内容]
1、注射薬の準備と確認 2、皮下注射の実際とヒヤリハット 3、皮内注射の実際と注意点 4、筋肉内注射の実際とヒヤリハット 5、ワンショット静脈内注射の実際 6、点滴静脈注射内注射の実際
このDVDでは注射薬の場合について、与薬前後の準備と確認の方法を解説します。「5つのR」すなわち、正しい患者(Right Patient)、正しい薬(Right Drug)、正しい用量(Right Dose)、正しい用法(Right Route)、正しい時間(Right Time)の確認や手指衛生、薬の注射器への装填などを、実際の映像を使って解説しています。さらに皮下注射、皮内注射、筋肉内注射、静脈内注射の実際の手技を、分かりやすい映像を使って説明しています。 |
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[主な内容]
1、中心静脈内注射の準備・介助・管理 2、中心静脈カテーテル挿入の実際とヒヤリハット 3、輸液ポンプの準備と管理 4、輸液ポンプ使用の実際とヒヤリハット 5、シリンジポンプ使用の実際
中心静脈内注射とは、上大静脈あるいは下大動脈にカテーテルを留置し、高カロリー輸液や中心静脈圧測定などを行う注射法です。カテーテルの挿入は医師が行い、看護師はその準備・介助・管理を行います。このDVDでは必要物品の準備から医師の介助、施行中の管理などを実際の映像で紹介しながら解説しています。また輸液ポンプおよびシリンジポンプの必要物品や投与の準備とチェック、ヒヤリハットの具体的事例の解説なども行っています。 |
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